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2012年 08月 31日
緑のカーテンはいつまで?
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白ゴーヤは5株ほどあったはずですが、結局3つしか実がなりませんでした。

丁寧に手で受粉しなくてはならないようです。
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by center_otu | 2012-08-31 23:56 | 園芸
2012年 08月 31日
8月も終わり
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ひまわりは種も出来てきました。
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by center_otu | 2012-08-31 23:53 | 園芸
2012年 08月 20日
<ロンドン五輪メダリスト>銀座を凱旋パレード
目の前を通るのはほんの一瞬の時間でしたが、メダリストの姿を直接見る瞬間は何物にも代えがたい感動を与えてくれました。

文字通り、元気をくれた瞬間です。その場でしか感じられないエネルギーを感じました。

彼らの笑顔は素晴らしいオーラを放ち、まぶしく輝いて見えました。
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<五輪メダリスト>銀座を凱旋パレード 沿道に50万人
2012年8月20日 11時32分 (2012年8月20日 12時13分 更新)

多くの歓声の中、銀座の街をパレードするロンドン五輪のメダリストたち=東京・銀座で2012年8月20日午前11時3分、

 ロンドン五輪日本代表のメダリストらによる凱旋(がいせん)パレードが20日、東京・銀座で行われた。沿道には徹夜組も含め、約50万人(主催者発表)が詰めかけた。

日本選手団は同五輪で史上最多38個のメダルを獲得。応援してくれたファンに感謝の思いを伝えようと、日本オリンピック委員会(JOC)が初めて実施した。東京が招致を目指す20年夏季五輪に向け、機運を盛り上げる意図もある。

 参加したのは76人のメダリストのうち、負傷療養中の選手などを除く71人。先導するオープンカー2台に、レスリング女子55キロ級3連覇を果たした吉田沙保里選手(ALSOK)らが乗り込み、後続のオープンバス5台に体操個人総合優勝の内村航平選手(コナミ)をはじめ、銀メダルに輝いたサッカー女子「なでしこジャパン」らが分乗。銀座通り口交差点から銀座8丁目交差点までの約1キロをパレードした。

 選手たちは歓声と拍手を受けながら、笑顔で手を振るなどして応えた。パレードを終えた「なでしこジャパン」の澤穂希選手は「たくさんの人に足を運んでいただいてうれしかったし、こんなにたくさんの人に応援していただいたんだと思い、こっちが逆に感動した」と感想を語った。【平本泰章、岸本悠】
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by center_otu | 2012-08-20 22:00 | ニュース
2012年 08月 15日
道頓堀「精霊流し」が中止
お盆の送り
毎年8月15日に行っていた道頓堀川の精霊流しだが、なんと今年から中止。

お坊さんの話だとこの辺では四天王寺さんくらいしかお供物は受け入れてくれないのでは?とのことで、一度行ってみました。

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まあ、想像はしていましたが、なんとも今までのような風情はないですね。

道頓堀川の「送り」はもう永遠にないのでしょうか。

残念です。




道頓堀「精霊流し」が中止 市不祥事で清掃船出ず
2012.7.14 13:30  大阪市中央区仏教会は、大阪・ミナミの道頓堀川でお盆に行われる「精霊流し」を今年から中止することを決めた。供え物を大阪市の清掃船で川に流す行事だが、平成22年に職員が回収ごみから現金を抜き取る不祥事が発覚。これを受けて昨年業務が民間委託され、出船できなくなったことが影響したという。

 精霊流しは同仏教会が主催して先祖供養を目的に約30年前に始まり、当初は地元住民らが直接供え物を川に流していた。その後、供え物が無断で川に流され、不法投棄となるのを防止するため、市が清掃船を提供。しかし、職員の不祥事で河川の清掃業務の民間委託が決まり、使用できなくなった。

 このため、市は橋の近くで市のトラックが供え物を乗せて“流す”ことを提案したが、仏教会は「供物を川に流して先祖を供養する行事の核心部分がなくなれば、精霊流しの意義を損なう。車を使うのは仏様に失礼」と反発。再考を求めたが市の方針は変わらず、今年は断念することになったという。

 市によると、清掃船は市の所有のままで、委託先の業者が同仏教会と個別に契約はできない。また、来年度以降も民間委託の際の契約に精霊流しの際の出船を含める予定はないという。

 仏教会会長の藤田文明・薬王寺住職(70)は「長い間続いてきた行事が市の事情でなくなるのは残念」と話している。
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by center_otu | 2012-08-15 13:12 | 近畿
2012年 08月 15日
プロメテウス ★★★☆☆
e0088513_12445427.jpgネタバレで書きます。

この映画は明らかにエイリアン・シリーズの内の1作に位置づけられます。

この作品の物語は、監督リドリー・スコットのメジャー出世作にして大ヒットシリーズ一作目の「エイリアン」の前段部分にあたり、「エイリアン」で探索船が訪れた宇宙船がなぜあのような形で朽ち果て、宇宙人がなぜあのような形で死んでいたかを描き出します。

そう、ちょうど「遊星からの物体X」と最近日本でも公開された「ファーストコンタクト」のような関係です。

最近、ハリウッドでは似たようなコンセプトの映画が固めて作られる傾向があるようですね。

宣伝では人類の起源を前面に出しており、確かに途中までそれを求める旅になっていはいるのですが、後半は一気にエイリアン側に傾き、ラストはついに登場です。

結局、人類の起源は他所へやっておいてエイリアンの起源を描き出すとはこれいかに!?

このラストには私の周りの席の観客の方々も脱力していた人がたくさんいたようです。

映画作品の価値は宣伝に影響を受けるところは大きいですし、エイリアン・シリーズの新作として宣伝してもみんなDVDに流れるだけでしょうから、宣伝する側としてはそれは避けたかったのでしょうね。

想像の限界を超えた新たな世界が見れるかもしれないと思って本作に足を運ぶ人は多いかもしれませんが、オチは30年以上前から何度も繰り返し焼き直されてきたヤツだというのは、映画ファンであればあるほどがっかりでしょう。

わずかな希望としては、人類の起源を探る旅を続けるという続編を期待したいところですが無理でしょうな。
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by center_otu | 2012-08-15 13:02 | 映画
2012年 08月 13日
ダークナイト ライジング ★★★★☆
e0088513_14394389.jpg圧倒的な迫力と徹底的にクールな映像で押しまくるクリストファー・ノーランのバットマンシリーズ3作目。

抑えた音楽と引いたアングルの映像が本作の特徴であり、言い知れない冷徹さを感じないではいられない。

ストーリー展開の巧みさもさることながら、計算されつくした映像は文字通り息を呑むことの連続。

圧巻である。

指紋の盗難、証券取引所の襲撃という新たな犯罪とその取り込み方のうまさにも唸らずにいられない。

最後の最後まで先の見えない展開は2時間40分の長尺を感じさせない。

ラストはあそこまで見せてしまう必要があったかどうかは賛否が分かれるところだと思うが、少なくともこれで完結するわけではないということか。
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by center_otu | 2012-08-13 15:11 | 映画
2012年 08月 05日
2012/5~7月 J-POPベスト25
AKBかと思ってましたが1位は嵐でした~。

1. Face Down ・・・嵐
2. 真夏のSounds good ! ・・・AKB48
3. 祈り ~涙の軌道 / End of the day / pieces ・・・Mr.Children
4. アイシテラブル! ・・・SKE48
5. Your Eyes ・・・嵐
6. 愛でした。・・・ 関ジャニ∞ (エイト)
7. PAPARAZZI ・・・少女時代
8. さかさまの空 ・・・SMAP
9. ナギイチ ・・・NMB48
10. ALL NIGHT LONG ・・・EXILE
11. ANDROID ・・・東方神起
12. 西瓜BABY ・・・Not yet
13. LOVE CHASE ・・・山下智久
14. ハイナ! ・・・NYC
15. ハルウタ ・・・いきものがかり
16. 私たち ・・・西野カナ
17. 君は僕だ ・・・前田敦子
18. Beautiful ・・・2PM
19. おいでシャンプー ・・・乃木坂46
20. 告白 ・・・平井 堅
21. HEAT ・・・キム・ヒョンジュン
22. Z女戦争 ・・・ももいろクローバーZ
23. それでも好きだよ ・・・指原莉乃
24. 眠り姫 ・・・SEKAI NO OWARI
25. One・Two・Three/The 摩天楼ショー ・・・モーニング娘。

(次点)
26. チャンカパーナ ・・・NEWS
27. TO THE LIMIT ・・・KAT-TUN
28. 10年後の君へ ・・板野友美
29. Because...I am ・・・flumpool
30. LOVE LOVE Summer ・・・ケツメイシ


このランキングは、何のことはない、CDTV(TBS)の週間ランキングの内、勝手に自分でTOP20をポイント化して再集計し直したものです。

2012/1~4月 J-POPベスト25
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by center_otu | 2012-08-05 12:43 | 音楽
2012年 08月 05日
遊星からの物体X ファーストコンタクト ★★★☆☆
e0088513_028422.jpg1982年公開の『遊星からの物体X』から30年ぶりの新作である。

もう、前作の内容も詳しくは覚えてないが、どちらかというとドラマよりジョン・カーペンターの特撮がメインの映画だったように思う。(特殊メイクはロブ・ボッティン)

CGが全くなかった時代の特殊メイクということで、それなりに意義があったと思うが、このCG全盛の時代に新作を作ってもどうなることやらと思いつつ見に行ってみた。

やはり、CGが前面に出ているが、実物のモデルも使用しつつの特撮で見応えは十分。思っていたほど悪くはなかった。

ここまでグロテスクなエイリアンを見どころにした映画もそういえば最近はしばらく見なかったような気もするのでどこか懐かしさに似た感覚を感じつつ見せてもらった。

新しい世代にもこの意味では新鮮に目に映るかもしれない。

ただし、本作の原題は82年版と同じ「The Thing」だが、前作のリメイクではなく、前作の物語の数日前を描いた新作。

82年版でいきなり登場していた、顔面が二つに結合した頭部の焼死体などの謎を解き明かしてくれる。
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by center_otu | 2012-08-05 00:41 | 映画
2012年 08月 04日
崖っぷちの男 ★★*☆☆
e0088513_14125958.jpg評判がよさそうなので見に行きました。

冒頭から男が飛び降り自殺を試みようとホテルの24階の窓の外へ。

映画はその背景を徐々に明らかにしていきますが、最後の最後まで驚かされる展開に息をのみます。

話の展開には驚かされるのですが、何かしっくりとこなかったのは華やかさがなかったのと今ひとつ雑な演出のせいでしょうか。

金庫室への侵入にしてもラストの事実の訴えかけにしても困難さが感じられないというか、プロセスを端折り過ぎの気がします。

エド・ハリス、なんか年取って干からびてきたのは驚きました。
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by center_otu | 2012-08-04 14:21 | 映画
2012年 08月 01日
白ゴーヤ
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緑のカーテンは白ゴーヤがいつの間にか実をつけました。




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by center_otu | 2012-08-01 23:40 | 園芸